なぜMacBookを選択するのか
率直なところ、私の場合はWindowsでもそんなに作業効率は変わらない。1
好きではないけど。
一時期はDebianで全ての作業をこなしていたので、Linuxでも問題ない。
むしろ好き:-)
ただし、外出時にちょっと困るかなぁ….今のところEM-ONEをモデムとして使用するのに成功していないので。
# たぶんがんばればできるものと….
なのに、なぜわざわざ重たいMacBookを選択しているのかちょっと考えてみた。
最低限無ければならないアプリケーションは、
- sshクライアント
- Firefox
- OpenOffice
程度。
他にも無いと不便とかいうアプリケーションは存在するが、大抵はどのOSでも提供されているか似たようなものは存在する。
一応、Macにしかないアプリケーション2で私がありがたいと思っているものを列挙。
- QuickSilver
- iPhoto
- iSync
ぐらいの模様:-)
無かったとしても致命的とは思えない。
よく聞く、「 Webアプリケーション開発で、LL使用ならMacで簡単に環境が整う」というのも素直にはうなずけない。
確かにWindowsに比べればすごく楽だけれども、UbuntuとかDebianの方がその手の環境を整えるのは非常に楽なので。
ハードウェア的な魅力は確かにある。
コストパフォーマンス高いと思うので。
長くなってきたので、続く:-)
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